GUARD(ガード)

バッグ型救命補助浮き具
EMERGENCY FLOAT(エマージェンシーフロート)

GUARD バッグ型救命補助浮き具/EMERGENCY FLOAT(エマージェンシーフロート)

水の事故から身を守る!
エマージェンシーフロートは水面での防水性、耐久性に優れた軽量かつ浮力を保つことが出来るバッグ型救命補助浮き具

  • バッグ型救命補助浮き具
  • 泳ぐ際に身に着けても姿勢、ストローク、スピードを損なうことなく使用する事が出来、いざと言う時にはフロートに捕まる事で救命補助浮き具として使用できます
  • 貴重品等を入れるスペースがある為、大事なものを水から守る事も可能
  • 用途
    ■海や川で泳ぐ際のいざという時のために使用
    ■海浜周辺のレジャーの貴重品バッグとして使用
    ■災害対策として使用
  • 最大ウェストサイズ:105㎝
  • サイズ:(平置き時)H65㎝×W32.5
  • 素材:TPU(熱可塑性ポリウレタン)
  • 防水:IPX6相当(GUARD調べ)
  • 浮力:10㎏(GUARD調べ)
  • カラー:ブルー

GUARD
バッグ型救命補助浮き具
EMERGENCY FLOAT
6,156円(税込)

GUARD エマージェンシーフロート


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水の事故から身を守る! 水の事故から身を守る!
~バッグ型救命補助浮き具~

■海や川で泳ぐ際のいざという時のために使用
腰に付属ベルトを付けてフロートを引っ張る為、ストロークや姿勢を妨げる事なく使用する事が出来ます。
又、ライフガードや船舶、ジェットスキーなど、あらゆる相手に対して、自身の目印として役に立ち、且ついざという時の救命補助浮き具として使用できます。

■海浜周辺のレジャーの貴重品バッグとして使用
海浜周辺のレジャーには、海水や砂から大事なものを守ることが出来、貴重品等をフロートに入れる事で、濡らさずに一緒に入水出来る為、盗難防止にも役立ちます。

■災害対策として使用
地震等で起こる津波対策には、大事な貴重品の他、いざと言う時に自身の浮きとして使用出来ます。又、災害時の緊急用避難袋としても最適です。

海上でも、より視認性の高い発色の良い蛍光オレンジ 海上でも、より視認性の高い発色の良い蛍光オレンジ

キャップの紛失などのご意見から、フタを外さない回転式キャップ キャップの紛失などのご意見から、フタを外さない回転式キャップ

本体とウェストへの装着がしやすいよう、ベルトはセパレートタイプ 本体とウェストへの装着がしやすいよう、ベルトはセパレートタイプ

エマージェンシーフロートの使い方/最大ウエストサイズ105cm エマージェンシーフロートの使い方
1、付属のウエスト用ストラップをご自分の腰のサイズに調整をし装着してください。(最大ウエストサイズ105cmまで)

2、フロートの中に衣服、履物、貴重品などを入れます。膨らました際にフロートに破損を生じさせる鍵、潰れてしまう眼鏡等は入れないでください。先が尖った物を入れる場合にはタオルや衣服でしっかり巻いてから入れ、破裂を防いでください。

※ご使用前にフロートに穴が開いていないか水漏れ確認等を必ずしてからご使用ください。
※貴重品等はジッパー付ビニール袋に入れてからフロートへ入れる事をお勧めいたします。

、 3、開閉口をバルブ側へ4回くるくると折り曲げ、左右のバックルをカチッと締めます。

水色の空気入れバルブを左に回し上げてから、空気を吹き込みます。浮くのに十分な空気を入れてください 4、水色の空気入れバルブを左に回し上げてから、空気を吹き込みます。浮くのに十分な空気を入れてください。
しっかりと空気が入ったら水色の空気入れバルブを右に回して閉める。空気が漏れていない事を確認してください。
(必要以上に空気を入れると破裂の原因になりますので十分ご注意ください)

5、本体裏側のストラップとウエストストラップを接続し安全にご使用ください。

6、使用が終わりましたら、水色の空気バルブの蓋を左に回し上げて必ず全ての空気を抜いてくださいから中身を取り出してください。
ご使用後は、フロート表面の汚れや海水を洗い流し、日陰で乾かしてください。
高温や直射日光を避けて保管してください。

エマージェンシーフロート 使用上の注意 使用上の注意
1.この製品は救命器具ではございません。
水中でのアクシデント等起きた場合は、自己責任となりますので、必ず使用手順等を読んでからご使用下さい。
2.水中に入る際は、泳力に自信のない方はご使用をご遠慮下さい。
3.お子様だけで使用する事は危険ですので、必ず保護者のもとでご使用下さい。
4.入水する前に膨らましたフロートを水に沈め、空気漏れや破損してないかを必ず確認して下さい。
5.入水している際に貧血、めまい、身体的疲労、痙攣、生苦しさ、水でむせた等の場合は、フロートの浮力を利用して休憩をとりましょう。
そして無理をせず、必要なら助けを呼ぶか、回復するまでリラックスしましょう。
6.使用前に確認を怠る、もしくは間違った使用、使用中のアクシデントにより、フロートの中身が濡れた場合は、自己責任となりますので予めご了承下さい。
7.保管する際は、直射日光や火の側を避け、風通しの良い場所に置いて下さい。

 
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